観月ありさの子供の頃が可愛すぎるらしい
舞台やドラマなどで大活躍中の女優、観月ありささん。
「連ドラの女王」とも言われ、
28年間毎年連ドラの主演を果たしています。
なんと、この記録はギネスにも認定されているんだそうです。
さらにモデルとしても活躍しており、
8頭身の抜群のスタイル。
そんな観月ありささんの子供時代がかわいすぎる❤とウワサなんです♪
観月ありさ 子供の頃の画像
観月ありささんは1976年12月5日に東京都で生まれます。
母親がアメリカ人のハーフで、
父親が日本人である観月ありささんはクォーター。
観月ありささんのありさという名前は、観月ありささんの父親が、
「あかるく(明るく)」「りはつで(利発)」「さわやかな(爽やか)」
な子に育って欲しいという願いを込めてつけました。
父親の願い通りに明るく利発で爽やかな少女に育った観月ありささんは、
母親譲りの美貌も持ち、4歳の時に子役モデルとしてデビューしています。
中学生の頃には初めてマドンナさんのライブを見て、
憧れの存在であったとされるように、後に歌手デビューもされるんです♪
そんな観月ありささんの子供の頃の画像がこちらです❤


目がぱっちりして美少女すぎます❤
観月ありさの子供の頃のブレイク年表
1989年 「教師びんびん物語II」で女優デビュー。
1990年 フジカラーやレナウン「スコレー」のCMで可愛すぎる❤と一躍有名に。
宮沢りえさん・牧瀬里穂さんと一緒に「3M」と呼ばれる。
1991年 「超少女REIKO」で映画初主演・「伝説の少女」で歌手デビュー。
1992年 24時間テレビ 「愛は地球を救う」でメインパーソナリティを務め、
「放課後」で連続ドラマ初主演。
観月ありささんはデビュー後も超大ブレイク♪
今年もプレミアムドラマ「捜査会議はリビングで!」で主演を務めるなど、
現在も快進撃が止まりません❤
これからの活動も期待大ですね❤