鈴木京香のドラマ 2017-2018最新版♪ あらすじや役柄、放送日もご紹介します

日本を代表する人気女優の鈴木京香さん

いつまでも若々しく保ち続けられる美貌と、幾度も名誉ある賞を受賞する演技力が人気の秘訣です。


今回は鈴木京香さんの最近の出演ドラマを調べていきたいと思います。

鈴木京香さんが2017~2018年にかけて出演した

ドラマのあらすじや役どころ、放送日
などもご紹介していきます♪




❁ 鈴木京香出演ドラマ一覧(2017-2018)❁


鈴木京香さんが2017~2018年に出演したドラマは全部で4つありました。

それでは1つずつ確認していきましょう。

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人間の証明(テレビ朝日) 八杉 恭子 役

放送日 2017年4月2日

あらすじ
昭和49年の東京のとあるホテルのエレベーターで、一人の黒人青年が謎の死を遂げる。
黒人青年の胸にはナイフが突き刺さっており、一冊の詩集と古い麦わら帽子が起こされていた。

事件の担当になった棟居(藤原竜也)が捜査を進めていくと同日に同じホテルの最上階でパーティーを開いていた
美容家のある女性が浮かび上がってきた…。



鈴木京香さんが演じるのは、日本で有名な美容家、そして海外進出を目指す企業家の女性です。
黒人青年殺人事件の大きな鍵を握ります。全国の女性が憧れる存在の彼女が抱える秘密が気になります。



大沢在昌サスペンス「冬芽の人」(テレビ東京)牧 しずり 役

放送日 2017年4月5日

あらすじ
元警視庁捜査一課刑事の牧しずりは、かつての上司・前田光介の墓参りで彼の息子・仲本岬人と出会う。

6年前、強盗殺人事件の容疑者・村内を聞き込みに訪れた際、村内に襲われたしずりを庇って前田は大怪我を負って昏睡状態に陥り、
村内は逃走中に交通事故で死亡、しずりは罪悪感を抱き続けていた。やがて前田は亡くなり、しずりは警視庁を退職した。

岬人の同僚の君津という男が、過去に起こした交通事故に関して吹聴する内容から、君津が村内をはねたのは請け負い殺人である可能性が浮上し、
今なお後悔しきりのしずりに対して、岬人はそんな必要はないと諭す。

その後、喫茶店でしずりと目が合った君津は驚き、恐怖の表情を浮かべて逃走し、後日埼玉県内の山中で死亡しているのが発見される。
君津の態度と突然の死を不審に思ったしずりは、岬人と共に6年前の事件を調べ直す。

-出典 Wikipedia-



鈴木京香さんは今回主演・牧しずりを演じます。
元上司の息子の岬人(瀬戸康史さん)とともに事件や出来事を紐解いていきます。



琥珀(テレビ東京)平井 幸子 役

放送日 2017年9月15日

あらすじ
米田勝己(西田敏行)は、存在感の極めて薄い巡査部長。
定年を目前に控えているが、年下の上司・萩尾(春風亭昇太)に、退職日まで来ても来なくてもいいと言われてしまうほどだ。
ところが、行きつけの喫茶店で偶然手にした小冊子に掲載された、『琥珀』という喫茶店の記事を見た途端、表情を強張らせる。
急きょ有休を取り、新幹線で富山県魚津にある『琥珀』に向かう。なぜか25年前の未解決事件「吉祥寺・放火殺人事件」の資料を持って…。

マスターは、どこか哀しげな目をした荒井敏男(寺尾聰)。
さらに港の漁協で働く人妻で、唯一の常連客・平井幸子(鈴木京香)が加わり、3人でひとときを過ごす。
矢継ぎ早な幸子の質問に、いつも無口なのに、つい身の上を語り出す米田。
かつて訪れた銀座の喫茶店『白馬』と荒井に接点があることを冊子で知り、懐かしくなってここへ来たという。

しかし3人にはそれぞれ事情があった。
米田は刑事であることを隠し、荒井は亡き妻の写真に「ごめんね」と語りかけ、幸子はひとりになった途端に笑顔を消し、自宅へ向かう…。
それぞれが抱える闇を感じながら、3人は徐々に交流を深めていく。彼らを待ち受ける運命とは――。

-出典 公式サイト-



今回鈴木京香さんが演じるのは心に闇を抱える女性、平井幸子というこの物語のヒロインです。



未解決の女 警視庁文書捜査官(テレビ朝日) 鳴海 理沙 役

放送日 2018年4月19日 ~ 6月7日

あらすじ
主演・波瑠が演じるのは、体力と柔術には自信のある肉体派熱血刑事・矢代朋。
燃える正義感と情熱、直感を武器になりふり構わず、
無鉄砲な捜査で事件解決に奔走する、真っすぐな女刑事です。

一方、鈴木が演じるのは、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙。
わずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てる“文書解読のエキスパート”で、
「人より文字が好き」と豪語する、ちょっぴり浮世離れした女刑事です。

 そんな一見正反対の2人が
未解決事件の文書捜査をする「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)で出会い、
“凸凹バディ”を組むことに…!

2人は「倉庫番」と揶揄されて窓際部署扱いされる第6係で、
沢村一樹演じる“イヤ~な上司”や、
工藤阿須加、高田純次、光石研、遠藤憲一らが演じる“個性豊かな男性捜査官たち”と
パワフルに対峙しながら、未解決事件を次々と解決。

一筋縄ではいかない捜査を通して“無敵のバディ”へと成長していきます。

-出典 公式サイト-



鈴木京香さんは主人公の波瑠さん演じる矢代朋とバディを組む女刑事・鳴海 理沙を演じます。
ほんの少しの文章から書き手の性格や思考を当てることができる能力があるという特殊な役柄です。



鈴木京香さんが2017~2018年に出演したドラマは以上の4本でした。

その演技力のおかげか、サスペンスや事件物がやはり多いですね。


鈴木京香さんが出演した一番最近のドラマが波瑠さん主演のドラマ「未解決の女」です。

まだまだ記憶に新しいですよね。


DVDは9月28日に発売され、同日にレンタル開始のようなので、まだ見ていない方は要チェックです♪




❁ 鈴木京香出演ドラマ一覧(2017-2018)まとめ ❁


鈴木京香さんが2017~2018年に出演しているドラマは全部で4本あり、

そのうち1本が主演で、主演以外のものも重要な役ばかりでした。


鈴木京香さんの演技力がどれも惜しみなく発揮されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね♪